第4回 食品薬学シンポジウム
第4回 食品薬学シンポジウム
特別講演
薬用食品”サラシア”と”茶花”の生体機能と資源 吉川 雅之 (京都薬大)
招待講演
「VENETRON®」の開発経緯とエビデンス 立﨑 仁(常磐植物化学研究所)
企画シンポジウム
1.食品と医薬品に関わる制度
2.定量NMR (quantitative NMR) –– 成分定量への新たなアプローチ ––
3.茶系飲料トクホはいかにしてできたか –– 開発コンセプトとエビデンス ––





日時:平成23年 10月28日(金), 29日(土)
場所:慶應義塾大学 薬学部 芝共立キャンパス

生薬天然物部会
共催:日本生薬学会
慶應義塾大学薬学部
慶應義塾大学薬学部生涯学習センター

更新
6/22 特別講演・招待講演の詳細を更新しました
7/4 一般講演・参加申込の受付を開始しました
8/5 薬剤師研修認定のご案内を追加しました
8/5 一般講演(ポスター)の申込期限を延長しました(〜8/10)
8/11 一般講演の受付を終了しました
8/22 プログラムを公開しました。
下記リンクをクリックして下さい
The 4th Symposium program 3.pdf
9/2 講演者の皆様へのご案内を公開しました
10/3 参加者の皆様へのご案内を公開しました
10/11 重要 参加予約を済まされた方へ要旨集・参加証を送付いたしました。
参加予約をしたにも関わらず、10月14日までに要旨集が届いていない方は実行委員会事務局までご連絡下さい。
〈薬剤師研修認定のご案内〉
本シンポジウムは(社)日本薬剤師研修センターの集中研修会となっております。
さらに、「漢方生薬認定薬剤師」資格更新にあたっては必須研修単位となります。受講シールは1日3単位、2日で6単位です。
詳細はこちらを御覧ください。
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